写真展は福山雅治を被写体として数々の写真家さんが撮影したものと、福山が自身のカメラで撮影したモノクロの写真と。
実はほとんど過去に開催された写真展でみたことある写真ばかりでしたが、一部そうでないものもあって、ひとつの空間に全て集まって展示されるとまた違った見方をできるようにもなります。
巨匠と呼ばれる故・植田正治先生の作品が被写体の福山が明らかに顔つきが違うのが「植田先生との仕事はいつも一番だった」という言葉の裏づけかな。
本気度が伝わってくる表情というのか。
他の写真の見方としては
これはいつの写真、どこの写真って思い出しながら見ることができたのか面白かったな。
ましゃにも、私たちにも時代を感じた(笑)
徐々にライブへの心の準備をしています。

先日、写真展に行ってきました。
過去の写真展は行った事がなかったので
とても楽しめました。
私も長年福山ファンです。
ずっと根底に「福山ファン」というものがありましたが、
やはりアルバム等が出ると、テンションが
グッと上がります。
なんとかチケットを取って
ライブに行きたいです!
恥ずかしながらこの歳まで コンサート類に
行った事がないので、もちろん「生福山」を
感じた事がありません(泣)
取れたら、一人で行く事になりますが
「一人で不安・・・」などと言ってる場合じゃありません!
頑張ります!!